快適な睡眠には運動が一番

私は22時頃に寝て朝の6時頃に起床していますので1日大体8時間ほど睡眠をとっています。また、私は快適に睡眠をとるために夜に1時間ほどウォーキングをするようにしています。運動をすることで心地よい疲労感からすぐに眠りにつくことができて朝の目覚めもよくなりました。
実は、以前の私は夜に寝るときになかなか寝付けずに苦労していました。そのために睡眠時間も減って寝不足になり、仕事中も午前中は眠気でまったく集中できずに作業も捗らない状態になっていました。
そこで、会社の同僚にいろいろ相談したところ、夜に軽い運動をするとよく眠れるという話を教えてくれました。それがきっかけでウォーキングを始めることになったのですが、実際にウォーキングを始めてからは夜になかなか寝付けないということはなくなりました。
私のように睡眠不足で悩んでいる人で普段デスクワークで運動をあまりやっていない人には寝る前に軽い運動をすることをオススメします。

いびきをかいている人は要注意です。病魔はすぐそこに

私は以前枕を高くして寝ていましたが、気管が圧迫され口を開けて寝ていたので激しいいびきをかいていたそうです。それが気になって病院に相談に行き、検査を受けると結果は「睡眠時無呼吸症候群」と言われました。これを治す方法は幾つかあるのですが、手っ取り早いのはC-PAP(シーパップ)という睡眠時に強制的に鼻呼吸をするように空気を送り込むという、防護マスクをイメージしてもらうと分かり易いと思います。その装備を病院取引業者より借りて(保険適用可)毎晩装着して寝ることです。朝起きると今までとは違う世界にいるように頭がスッキリして目覚め快調です。あとそんな装備をつけていても利用当初は寝苦しさのあまり、無意識に外していたこともありましたが、そんな時は背中に抱き枕を置いて横向きに寝るといびきはかかないようです、実際に私も睡眠中録音したことがあります。しかいこの方法も効果的ですが寝相の悪い方にはオススメできませんね。いずれにしてもいびきがひどい方には枕を低くして、横向きで寝ることを試して頂きたいですね。

寝る前に気を付けていること2つ

私は0時までに寝るようにしています。大体7時間は寝ています。

私は室温に気を付けています。
特に夏は暑くて目が覚めたり、なかなか寝られなくなります。
なので、クーラーをタイマーセットして寝たり、寝る直前までクーラーをして部屋を涼しくしてから扇風機はつけっぱなしで窓を開けたりします。
クーラーを起きるまで付けているのは寝れますが気持ち悪くなるので、あまり良くないなと思っています。
1番いいのは寝る直前までクーラーが、窓が開いているので息苦しくなく寝れるなあと感じます。
クーラーを付けっ放しが苦手な人にはおすすめな方法です。

私は動画を見るのが好きなので、寝る前についつい動画を見てしまいます。
でもスマホなどの画面を見るのは良くないと言いますよね。
なので、寝る前はラジオを聞いてから寝るようになりました。
目を瞑りながら聞けるので寝る体勢を整えてから寝られるので、動画が好きな人はせめて声だけ聞くなどでもいいと思います。

寝すぎると疲れるので短時間でのガッツリ睡眠を心掛けています

深夜0時に寝て朝6時に起きる毎日です。
私は心地良く眠れるように、寝すぎないことを意識しています。

それというのも、割と最近気がついたことなのですが私は寝れば寝ただけ回復をするというわけではないみたいなのです。
睡眠時間が長くなると眠りが浅くなって、ちょこちょこ起きてしまうので逆に疲れてしまうのです。

前は夜の10時には布団に入るようにしていましたが、睡眠時間は増えるものの体の疲れがとれている気がしなかったので睡眠時間を短くするために0時に寝るようにしました。

すると目覚めがよく、朝から元気に動けるようになったので以来ずっとこの睡眠時間です。
沢山眠れば眠った分だけ元気になると思っていましたが、こんなこともあるのですね。

おそらく私が寝るのが下手だからこそ、この生活が合っているのだと思います。
なので同じように寝るのが下手な方、ちょこちょこと起きてしまうような方にこの方法をお勧めしたいですね。

キーは栄養と幸福感。

私の睡眠時間は夜中の2時から朝の7時までの5時間です。短すぎず長すぎることもない時間です、私にとってこの睡眠時間は満足するには不十分です。しかし、仕事等でその時間の変更は難しく、ならばどうすれば限られた時間の中で質のいい睡眠に変えられるのかを考え始めました。
まず1つは栄養に気をくばることです。日中食べた栄養は大体夜寝てる間に体を巡ります。つまり体が栄養不足状態では質のいい睡眠は望めないのです。
2つ目は寝る前の幸福感。
今日は良い事があった、や寝る前に大好きなコーヒーを飲もう等。
コーヒーは飲むと寝れなくなるといいますが、好きなものを口にすることで安心した気持ちになり睡眠できるモチベーションに変わるのならば私は飲んでしまったほうがいいと思い実践し始めました。
これら2つのことを始めてから、夫婦揃ってもう1年半になりますが、私は睡眠の質の良さを手に入れましたし、主人は不眠症から解放されました。
疲れが溜まってるのに眠れない、寝たはずなのに疲れてるなどそういった悩みがある方には是非お勧めをしたいです。

寝る準備をしっかりとすることが大事

現在は、23時頃に就寝し朝6時に起床する生活を送っています。
これまでの経験から、7時間の睡眠時間が自分にとって最適な長さということが分かり、7時間は睡眠をとるようにしています。
10代20代の頃は若いこともあり、睡眠については全く考えたこともなく、「適当に寝る」というものでしたが、30代からは体力が無くなってきたことを実感するようになり、
快眠に気を使うようになりました。
「就寝の2時間前までに食事を終わらせる、夜食は取らない」「睡眠1時間前からは、パソコンをいじらない」「ベットでスマホを見ない」ということを、日ごろ実践しています。
もともとは、スマホを肌身離さずいじるタイプでしたが、あらゆる場面で、就寝時のスマホいじりは快眠の妨げになるということを知り、辞めるようにしました。
また、パソコンも同様です。
これらを改善したことで、深い眠りにつけるようになったようで、朝起きた時に、疲れがしっかりと取れるようになりました。
私と同じように、サラリーマンやOLの方など働く人にお勧めです。

スマホをおやすみモードにして眠っています。

上の子の就職、下の子の進路の事で悩んで一時期調子が悪くなりました。頭の中で悩みばかりが大きくなり死んでしまいたいとか一家心中しようかと悩まされていました。こんな事ではいけない、ちゃんと眠らないから脳から成長ホルモンが出ていないんだと思い早く寝るのですが上手く眠れません。深夜、スマホからメールが届きました。たわいもないお知らせメールだったのですがその時に気がつきました。私は離れて暮らす親が心配で夜中もスマホをおやすみモードにせずメールがくれば起きて読んでいたのです。試しに深夜12時から翌朝6時までおやすみモードにして通知音を消しました。すると少しずつですが眠れる様になり死んでしまいたい衝動がなくなってきました。
私は、スマホを目覚まし代わりに使っているので枕元に充電しながら寝ています。スマホは便利でまさか眠りを妨げているとは思いませんでした。起きずに眠っていたとしても通知音やバイブ音がすれば眠りも妨げられていたのでしょう。それから家族に夜中はおやすみモードにするようにと推奨しています。

ぐっすり眠るためには寝る前のリラックスが大切

毎朝6時半に起床するため、夜は11時半頃から寝る準備を始めます。
快適な睡眠をとるために、まずは寝る前にしっかりとリラックスするようにしています。
好きな香りのルームスプレーをまいたり、アロマオイルを染み込ませたコットンを枕の下に忍ばせておきます。
本を読むことも効果的です。
小説は文字が小さいので眠気を誘いますが、リラックス効果はあまり高くないので、写真が多く載っている本を眺めるように読んでいます。

部屋を真っ暗にすると恐怖感を感じてなかなか寝付けないので、豆電球もしくはランプをつけて、部屋の様子が見れるようにしています。
また、「あまりに静かすぎても眠れない」という人には、小川のせせらぎや水の流れる音などのヒーリング音楽を流しておくことをオススメします。
CDも販売されていますが、YouTubeなどの動画サイトにクオリティの高い音楽がたくさんアップされているので、よく利用しています。
そうして、だいたい0時を過ぎた頃に眠りにつきます。

体へのストレスを極力排除します

わたしが睡眠時に気をつけていることは、体を締め付けない服装で眠ることと、スマートフォンなどの明かりを発するものは目につくところに置かないということです。
わたしは平日は、平均して6時間程度の睡眠時間ですが、一時、眠れない時期がありました。眠っても2時間くらいで目が覚めてしまい、熟睡できなくなってしまったんです。そういうのが続き、どうにかして安眠できる方法を探していた際に、テレビなどで体を締め付けるのは良くないことを知ったんです。わたしはそれまでブラジャーをして寝ていたのですが、その日からスポーツブラのような締め付けないブラジャーに変えました。
また、スマートフォンは音が出ない設定にしてはいますが、メール受信などで光を発すると、瞼を閉じていても明るさを感じることがあります。それを排除することで、安心して眠ることができます。
実際にこの2つを実践してから、途中で起きることもなく、熟睡できるようになりました。
体へストレスを与えない方法は、女性にオススメの方法です。

心地良い睡眠のための環境作り

 更年期に入り、生理前、嫌なことがあった時、なかなか寝付けなかったリ、朝早く目が覚めてしまうことが多くなりました。
まずは不眠にとらわれないこと、正社員でお仕事されている方はそうはいきませんが、専業主婦やパート勤務の方なら、翌日少し仮眠をする時間があります。「眠れない」と
焦れば焦るほど、緊張し眠れなくなるので気楽に構えるようにしています。あとはカフェインを摂り過ぎないことです。ペットボトルの緑茶や烏龍茶は美味しいですが、カフェインが多いようで敏感体質の人は控えるのが良いと思います。
 心地よく眠るためには、心地良い温度、湿度、寝具も必要ですので、適宜エアコンを使い、自分に合った枕を購入し、肌触りのよい寝具選びも大切です。
あとは、お勧めは入浴です。夏場シャワーだけで済ませる人が多いですが、ぬるめのお湯にしっかり15分くらいつかると自然に適度な時間に眠気がきて心地よい睡眠が得られます。冷え性の方は冬場は湯たんぽを入れるのがお勧めです。