寝る前のスマホ・パソコン・テレビは厳禁

寝る前のスマホやパソコンやテレビは厳禁です。私は普段12時ごろ頃に寝ていますが、11時半ごろからはスマホ・パソコン・テレビを見ないようにしています。

どうしてそうするようになったかというと、ある日の深夜、トイレに起きてついでにちょっとスマホで数分遊んだんです。すると、眠いはずなのに寝付きが悪くなりました。その後、あえて何度か同じことを試しましたけど、やっぱり寝付きが悪いんです。

そこで、スマホは睡眠に悪影響があるな、ということを実感しました。それからは、深夜に起きたときはもちろん、寝る前にも使うのをやめました。

何がいいかというと、やっぱり寝付きですね。寝付きの早さが違います。早く寝られるので、寝られないイライラ感も感じずに過ごすことができます。

もし、寝付きが悪くて困っているなら、寝る直前のスマホ・パソコン・テレビをやめてみるといいと思いますよ!

考え事をしてしまうために・・

私の睡眠時間は6時間程です。だいたい11~12時くらいに就寝します。

心地よく眠るために気をつけていることは、「無心」になって寝ることです。
いつも横になって寝る前につい、いろいろな考え事をしてしまいます。
友人にそういった話をすると自分もそうだ、と言い「考え事をすると絶対眠れなくなるんだよ」
と私と同じことを話してました。
まさに考え事をするとそこからいろいろな他の余計なことも考えてしまい、
睡魔が来ていても目がさえて眠れなくなってしまいます。

考え事というのは仕事や人間関係や過去のことや様々。
特にその日嫌なことがあれば頭の中であれこれと考え出すのが止まりません。
眠る前というのは、シーンとしてじっと何もしないでいる状態なので、
普通の時よりいろいろなことが頭に浮かんで考え事をしてしまいます。
結局睡眠時間が削られてしまうので自分で改善しなきゃなと感じました。

普段の生活でも時に無心になることが大事ですが、
心地よく眠るために、睡眠前に無心になろうと心がけたら多少スッと眠れるようになりました。

心地良い眠り

良い睡眠は翌日の活力の元になります。少し前の私は、夜中に何度も目が覚めたり嫌な夢を見たりと、気持ちの良い眠りではありませんでした。何が原因だろうと自分なりに考えました。私は夜ベットに入ってから、1日の出来事を思い起こしてしまう癖があります。色々なことを思い出したりしていると、だんだん頭が冴えてきて眠気すら吹っ飛んでしまいます。そうなってしまうと、眠ろう眠ろうと思って今度はその意識ばかりで眠るどころか逆効果になってしまします。ベットに入ってからは何も考えない「無」になり、当然のことですがスマホなども見ないようにしています。今は良い眠りのために、眠る時間帯を一定にし、私はベットに入る直前に入浴するようにしています。そうする事で体がポカポカと気持ち良い状態のままベットに入り、入浴剤の柔らかい香りを感じながら眠ることが出来るからです。時にはアロマをたいて、優しい香りで心地よい眠りを誘うこともあります。是非香りで気持ちの良い睡眠をお勧めします。

食事は就寝時間より6時間以上前に済ませる

私は普段、午前1時~2時頃に眠り、睡眠時間は大体6~7時間前後取るという生活を送っています。
よく眠るために、夕食は午後7~8時頃までに取り、それ以降は基本的に物を口にしないようにしています。ただし、水のみ例外で、コップ1~2杯程度なら飲んでいます。

私はトイレが近い方で、寝る直前に飲食をすると、ベッドに入ってからも何度もトイレへ行きたくなってしまいなかなか眠ることが出来ませんでした。
どうしたら睡眠の途中でトイレへ起きることがなくなるかを考え、食事の時間をずらすなど色々試してみました。
すると、食事から6時間以上が経つと、比較的トイレに行く頻度が低くなることがわかったので、寝る6時間くらい前からは食べ物を口にしないようになりました。
そうすることでトイレへ行きたくなることもあまり無くなり、ゆっくり眠れるようになりました。
私のように比較的トイレが近く、眠りが妨げられて困っているという人は、飲食をしてから眠るまでの時間をなるべく空けることによってよく眠れるようになるのではないかと思います。

快適な睡眠のための努力

私が心地よく寝るために気をつけていることは、寝る直前に水分を摂らないようにすることです。また、寝る前にリラックスできる音楽も聴くようにしています。
私は以前、寝る前に水分を摂っていてトイレに行く頻度が多くなりストレスとなっていました。快適な睡眠とは、リラックスして寝ることだと思うので、なるべく水分を摂らないように心がけています。
また、寝る前にリラックスできる音楽も聴いています。音楽を聴くことで、その日に起きた嫌な出来事を忘れることができるので毎日行っています。ここで絶対行ってはいけないことは、激しい音楽を聴くことです。テンションが上がってしまいストレスは解消されますが、快適な睡眠どころか寝ることすらできなくなってしまうのでお勧めしません。
その他にも、最低7時間の睡眠時間をとるようにしています。次の日の業務に影響していまうので、なるべく早めに布団に入り睡眠時間をとれるように心がけています。

寝る前のお風呂に入ること。

夜心地よく眠るためにしていることは、3つあります。まず、眠る前にお風呂に入ることです。お風呂で髪や体をさっぱりキレイに洗うと気持ちよく眠ることができます。入浴剤もいい香りがしていいですよねー。リラックス効果もあって、リラックスできて、眠る前にいいと思います。2つめは、昼寝をしないようにすることです。子育てしているので、子どもがお昼寝すると、つい一緒に寝たくなりますが、昼寝すると夜なかなか寝付けなくなります。なので、眠くなるけど、昼寝しないように気をつけています。ちょっとうとうとしてもすぐに起きるようにしています。3つめは、昼間よく活動するようにしています。あまり、活動しないで、ゆっくりしていると体が疲れないので、寝付きが悪くなります。なので、外にでて、子どもと遊ぶようにしています。活動することは、子どもにも大人にもとっても大事です。しっかり昼間に、おひさまの光を浴びておくことも、夜よく眠るのに重要なことだと思います。

引っ越してからはじめた安眠法

以前都会に暮らしていた時 朝一番の綺麗な空気を吸いたくて4時半くらに起きていました。今は田舎に住んでいますので あらためて朝一番の空気を吸う必要がなくなり6時ころに起きています。8時間はしっかり寝ているのですが 年々熟睡したという感覚が無くなってきたのは 年齢のせいでしょうか。たくさん寝ているのに 昼間眠くなってしまうのです。そこで私が始めたのは 夜お風呂に入った後 寝る前にストレッチをすることです。体の筋を伸ばすようなストレッチをゆっくりとしてから 布団に入るようにしています。その時 寝床で本を読んだりはしません。本に夢中になってしまっては元も子もありませんので。また寝室は真っ暗にしないと眠れない方ですので 枕元の時計の明かりも見えない角度にセットして寝るようにしています。幸い田舎は夜になると無音の状態になり これも安眠の助けになっているようです。最近は昼間眠くなることもなくなり すっきりとした気分で一日を過ごせるようになりました。

眠りにつくまでに時間がかかってしまう方に対処法

夜寝る時間は大体いつも22時頃です。遅くても24時までには寝るようにしていて毎日7時間は睡眠時間をとるようにしています。
寝る前にはホットミルクを飲んだり、お風呂上がりには冷たい物は飲まないようにしていて、あとはスマホなどは眠りにつく1時間前ほどからは見ないように、電気などは薄暗くしておきます。
元々不眠症でずっと薬を処方して貰っていましたが、何か薬に頼らずに眠りにつく方法は無いかと自分で色々と試して、自分なりに考えて寝る前の過ごし方を考えました。
寝る前のホットミルクは、お風呂上がりの温かい身体を冷やさずに身体を芯から温めてくれ、気持ち的にもホッとします。スマホやテレビなどは、眠る前に見ていると脳が活発になってしまい、眠りに入りづらくなり、電気も同じく、明るくしたままだと眠りにつきずらくなり、それを少しでも薄暗くすることで眠りに入りやすくなると思います。
眠ってしまえば途中で起きることもないけど、眠りにつくまでに1時間2時間も時間がかかってしまうという方に薦めたいと思います。

副作用なく自然に質のよい睡眠を得るには

夜10時にはベッドに入り、7時間以上は眠るようにしています。この時に気をつけているのが部屋の明るさと温度、湿度です。直接視界に入らない位置にフットライトを点灯させ、かろうじて時計が読める程度の明るさにします。温度は暑くなく、かといって涼しくない27度ほど。必要に応じてエアコンをつけ、湿度は80パーセント以下に保ちます。特に良く眠りたいときは、玉ねぎのスライスを枕元に置いています。以前はかなり寝つきが良かったのですが、出産後、子供に合わせて夜中何度も起きているうちに細切れの睡眠が習慣化し、朝起きても疲れが残るようになってしまいました。そのため、自分が心地よいと感じるように室内の環境を調整し眠りに入るようにしています。玉ねぎのスライスはテレビで見て以来実践しているのですが、深く眠れるようになり、体の疲れが取れやすくなりました。朝もすっきりと気持ちよく目覚めることができています。睡眠薬を使いたくなかったのでこのような方法を取っていますが、副作用も無いため、薬に頼りたくない方にはお薦めです。

心地よい睡眠のカギは体温調節にアリ

心地よい睡眠のためには、いざ眠りに入る前の準備が非常に重要です。
中でも、体温を、眠りに適したものに調節することが基本的に重要です。
体温を眠りに適したものにするために、私が普段気を付けていることをいくつか紹介したいと思います。
まず、食事についてです。
心地よい眠りのためにとくにオススメしたいのは、辛い食べ物です。
人が眠りに入るのは、体温が下がった時です。辛い物を食べると、体温が一時的に上昇し、その後体はそれを下げようとします。
だいたい食後3時間くらいで、体は体温をさげますので、それが眠りに入るいいタイミングです。
続いて、入浴についてです。眠るちょうど1時間前くらいに済ますのがよいです。
先ほどの話と同様に、入浴すると、一時的に体温が上昇します。その状態では、眠りには適していないのですが、少し経つと、体が体温を下げようとします。
体温が下がり始めるのが、入浴後1時間くらいなのです。
以上のように、心地よい眠りのためには、体温調節がカギとなります。
みなさんも、良い体温習慣を身につけて快適な睡眠を!