キーは栄養と幸福感。

私の睡眠時間は夜中の2時から朝の7時までの5時間です。短すぎず長すぎることもない時間です、私にとってこの睡眠時間は満足するには不十分です。しかし、仕事等でその時間の変更は難しく、ならばどうすれば限られた時間の中で質のいい睡眠に変えられるのかを考え始めました。
まず1つは栄養に気をくばることです。日中食べた栄養は大体夜寝てる間に体を巡ります。つまり体が栄養不足状態では質のいい睡眠は望めないのです。
2つ目は寝る前の幸福感。
今日は良い事があった、や寝る前に大好きなコーヒーを飲もう等。
コーヒーは飲むと寝れなくなるといいますが、好きなものを口にすることで安心した気持ちになり睡眠できるモチベーションに変わるのならば私は飲んでしまったほうがいいと思い実践し始めました。
これら2つのことを始めてから、夫婦揃ってもう1年半になりますが、私は睡眠の質の良さを手に入れましたし、主人は不眠症から解放されました。
疲れが溜まってるのに眠れない、寝たはずなのに疲れてるなどそういった悩みがある方には是非お勧めをしたいです。

Leave a Reply

Your email address will not be published. Required fields are marked *